撮影したときの想いが蘇る写真を

撮影したときの想いが蘇る写真を

イナバフォトスタジオは、創業70年の歴史を持つ写真館。地域の皆さまの笑顔を撮り続け、お陰さまで世代が変わっても永く親しんでいただいております。こちらでは、そんな当スタジオの想いについてご紹介します。

イナバフォトスタジオの想い

イナバフォトスタジオではお客さまに、写真を通じて撮影したときに交わした会話や、胸に湧いた気持ちなどを想い出していただきたいと考えています。だから、かしこまった形式的な写真ではなく、日常の一片をこっそり切り取ったような、自然な空気感の写真にこだわっているのです。 お母さんが赤ちゃんの笑顔をのぞきこむ瞬間、お父さんがお子さんを転ばないように自然に支える手……。そんな、自然にあふれ出てしまう愛情がいっぱい詰まった写真は、お子さんが成長して生意気なことを言うようになっても、見ればきっと笑ってしまうはず。

「笑っているうちに撮影が終わってた」
「私らしい、お気に入りの写真が撮れた」

そんなお声もたくさんいただきます。どうぞ、わたしたちにおまかせください。きっと、ご満足いただける写真をお届けします。

カメラマン吉田弦矢

吉田 弦矢 1978年3月22日生
フォトグラファー/マネージャー
とにかく無類の子供好き、自他共に認める写真オタク!

お子さん達と一緒になって遊ぶのが大好きなマネージャー兼フォトグラファーのゲンヤです。
子供さんたちにとって親戚のおじさんのようなスタンスで接していければ必ず素敵な写真を残すことができると信じています。
自分たちの仕事に誇りを持つために、日々世界中の写真雑誌やファッション誌を漁り読んでいて、日本一おしゃれで素敵な写真を提供できるお店を作ることが私の夢です!

2013年富士フイルム
営業写真コンテスト
銅賞 タイトル「プレイボール」

因幡 明弘 1988年5月5日生
フォトグラファー
とにかく無類の子供好き、自他共に認める写真オタク!

2014年 第116回
九州写真師会連盟展覧会
特選 タイトル「感謝」

吉田 美穂 1976年9月6日生
衣装コーディネーター
とにかく無類の子供好き、自他共に認める写真オタク!

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